フルタイムパートナー職員(人事・労務コンサルタント)

をご希望の方へ

 

あなたは下記のような状況の中で、事業を続けたり、独立をしますか?

先日の話ですが、7月3日の日経新聞の1面をご覧になりましたか?
社会保険の手続書類が不要になるとの記事がありました。
これは、これまでよりも踏み込んだ内容で、会社はクラウド上にデータをアップすれば手続きが完了するイメージのようです。(2021年を目標にしているとのこと。)
このような中でも、将来的に社労士として働いていきたいと考えている人はぜひご応募ください。
逆風にも耐えられるスキルや考え方をお伝えします。

さて、上述のように、今後AIやRPA(ロボット)、クラウドの活用等により、士業における事務作業(単純な作業的な業務)は大きく減ることが想定されていることはご存知ですよね?
有効求人倍率が高いと言われている今でさえ、事務的な仕事を見ると0.52倍となっています。
このような中で、AIなどによりさらに事務的な仕事が減少したら・・・

あなたは下記のどちらを希望していますか?
① 将来も(は)社労士として生活をしたい、社労士として活躍したい、社労士のキャリアを磨きたい。
② 今がよければそれで良い。将来社労士の仕事を続けていけるかどうかなんて関係ない。

これをご覧いただいているあなたなら、いわずもがなですね。
弊所では、仕事は今が良ければいいというものではなく、継続していくものであると考えております。
そのため、先のこともちゃんと考えられる人を必要としているのです。
このことは、あなたの人生(生活)にとっても、とても重要であり、必要な考え方であると思っています。

このような考えをお持ちのあなたに、弊所では今も将来も社労士としての仕事が「続けられる」・「活躍できる」知識や業務スキルを教えたいと思っています。

社労士の求人であれば、どこの社労士事務所も同じようなことでは?
と思っていませんか?

弊所は大量受注大量処理を目標にしていないからこそ、「将来も必要とされる社労士としてのスキル」を教えることができるのです。
さらに、あなたがそのような人材となり、将来不安なく自分自身も希望の社労士として長く働き、自分自身の人生を充実したものとしていただきたいのです。

また、これまで4冊の本の執筆に関わった経験から、高い専門性を評価されており、その内容もあなたに還元することができるのです。
これは他にはないことです。

例えば、同じ学校の先生といっても、知識やスキルの違いが大きいですよね?
もし自分に子どもがいるとしたら、知識の多い先生とそうでない先生とは、どちらの先生に教わるのが良いでしょうか?
どちらの先生に教わるのが、子どもの将来は明るいでしょうか?
答えは明らかですよね?

最後に、社労士として名乗りたい方、社労士として雇用保険・社会保険の手続書類が書けるようになりたい方などは、弊所が求めている方とは異なりますのでご注意ください。
弊所ではあくまでも、高い専門性で地域の経営者をサポートする(出来る)人を求めています。

ご興味を持っていただいた方は、各募集職種の詳細ページをご確認の上、ご応募くださいね。

(事務所理念は採用トップページの一番下をご覧ください。)

 

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