(1)新型コロナウイルスに関する弊所の方針

①WEB会議システムによるご相談(4月9日~)

 

②各職員の感染防止行動の徹底

⇒外出後のうがい手消毒の徹底などを、全職員に指導徹底します。

 

③時差出勤の導入

⇒混雑時のJRおよび地下鉄利用をさけ、職員の感染防止に努めます。

 

④マスクの着用

 

⑤体調不良者の自宅待機(4月17日~)

 

⑥面談室の換気の徹底(4月9日~)

 

⑦面談時の距離の確保(ソーシャルディスタンス)(4月9日~)

 

⑧不要不急の訪問の自粛(4月17日~)

 

(2)新型コロナウイルスに関する弊所からの支援内容

①顧問先様で雇用調整助成金の手続きが必要となった場合

⇒代行などの費用を無料とさせていただきます。

(2月分及び3月分とさせていただきます。)

 

②新規で無料助成金診断をご依頼頂いた社長様及びお電話又はメールで無料相談をご活用頂いた社長様

⇒新型コロナウイルスに負けるな!パックをご準備しました。

(詳しくは下記までお問合せください)

 

③専門家事務所として掲載されました

(1)コロナ不況の専門家窓口の専門家事務所として掲載されました。

https://www.zaikei.co.jp/releases/968624/?fbclid=IwAR2mU0xYHnAXrIScHRXjCQ2gmYZ8wem3LmbrLQ1e2bjEY9LUBUHKblfR44E

(2)雇用調整助成金の確定情報共有グループの専門家として掲載されました。

https://www.facebook.com/groups/powercontentsjapan/

 

④雇用調整助成金の休業シミュレーション、雇用調整助成金のコンサルティングを無料で行います。

 

⑤雇用調整助成金のポイントを説明した動画を無料で公開しています。

 

 

上記の弊所からの支援策は、新型コロナウイルスが大きな危機(非常事態)となっていることから緊急に策定した内容となっております。

また、今後、この新型コロナウイルスの影響がどこまで拡大するか?は誰もわからないことだと思いますがある程度の想定をしておくことが必要になると思います。(3月11日現在)

では、私たちは、この新型コロナウイルスによる危機(非常事態)に対して、どのような想定をしておけば良いのでしょうか?

初代の内閣安全保障室長を務めた佐々淳行さんは危機管理として下記のようなことを言っています。(有名な言葉ですね)

「悲観的に準備し、楽観的に対処せよ」と。

私たちもこのような考えをもってこの危機(非常事態)を乗り切っていきたいですね。

 

・仙台中央社会保険労務士事務所
 電話:022-266-8088
 メール:ichisen@i-ms.net